アメリカ映画「PUSH 光と闇の能力者」を観た
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「PUSH 光と闇の能力者」大当たりだった。いいわー、これはめちゃいいわ。光と闇の能力者というサブタイトルだけあって、超能力者どうしの戦いなんだけど、まぁ、正直ぜんぜん期待してなかったわ。前にこういうので「ジャンパー」って観たけど、あの程度の小粒映画かと思って見たら、舞台は香港ときたよ、おい!
俄然オレの目がギ...
1週間前
チャウ・シンチーがプロデュースの実写版「ドラゴンボール」情報を追っかける!
「DRAGONBALL EVOLUTION」(ジェームズ・ウォン監督)は、世界で3億5000万部を売り上げた漫画家、鳥山明氏の代表作「ドラゴンボール」の実写版で、総製作費100億円以上の超大作。
すでに来年3月13日の日本公開を皮切りに、世界60カ国以上での公開が決定しており、すべての国であゆの楽曲がスクリーンを彩ることになる。
きっかけは、ウォン監督と配給元の20世紀フォックスからの熱いラブコール。製作側の「日本で生まれた大ヒット漫画のテーマソングは日本人に歌ってほしい」との意向で、日本人歌手に絞って探していたところ、あゆの楽曲を聴いたウォン監督が「心に深く残るメッセージ性の強い作品(楽曲)」と感動し、依頼。これをあゆが快諾した。
テーマソング「Rule」(来年発売)は日本語詞のロックナンバー。全世界タイアップながらも、ウォン監督の「クールな日本語がいい」との依頼で、あゆが日本語で作詞。脚本を読んでポジティブな主人公をイメージして書き上げた。
昨年、初のアジアツアーを成功させるなど海外に視野を向けて着実に活躍の場を広げてきたあゆ。ハリウッド映画のテーマソングを歌うのは初めてで「昔から好きだった漫画の1つなので、とても光栄。世界各国でドラゴンボールワールドが愛されることを期待します」と話している。


株式会社ニコン(社長:苅谷道郎)は、動画や音楽を再生、インターネットに接続できるヘッドホン型映像再生装置、メディアポート「UP(ユー・ピー)」を発売します。この製品は、ディスプレー、ヘッドホン、モバイルAVプレーヤー、Wi-Fi通信機能などの機能を一体化した世界初の製品です。
「UP」を装着することにより、さまざまな場所でいつでも手軽に、高品質の映像と音楽を楽しむことができます。ラインアップは高機能タイプの「UP300x」とベーシックタイプの「UP300」の2タイプです。
また、ニコンは「UP」の発売にあわせて、コンテンツ配信サービス「UPLINK(ユー・ピー・リンク)」を新たに開始します。なお、「UP」はオンライン店舗(UPSTORE http://www.upstore.jp/)のみでの販売となります。
※
ヘッドホン型映像再生機器において。当社調べ。2008年10月7日現在。
●主な特長
メディア ポート「UP(ユー・ピー)」
* 一体型なので、映像や音楽を、いつでも気軽にハンズフリーで楽しめます。
* 新開発の密着複層型DOE(Diffractive Optical Element:回折光学素子)レンズ採用により小型軽量・高画質なディスプレーを実現しています(3m先で51型、1m先で17型相当のイメージサイズ)。
* リトラクタブル・メカの採用により、視聴スタイルや楽しみ方に合わせて、ディスプレーの位置を自在に設定できます。
* Wi-Fi通信機能を利用してインターネットに接続しウェブサイトの閲覧のほか、コンテンツのダウンロードが可能です。
* 「UP」のユーザーを対象に動画コンテンツを配信するサービス「UPLINK(ユー・ピー・リンク)」を開始します。テレビのチャンネルを選択するように、お好みのコンテンツを手軽に「UP」にダウンロードして視聴することができます。
* WMP(ウィンドウズ・メディア・プレーヤー)に対応し、パソコンに保存したコンテンツを「UP」に転送して楽しめます。
* 「UP300x」は8GB、「UP300」は4GBの大容量メモリーを内蔵。
* 高機能タイプの「UP300x」は、モーションセンサーを内蔵し、頭を上下左右に動かすことで、音量など 動画や音楽の選択およびその再生や一時停止など (2008年10月10日訂正) の操作を行うことができます。
●発売概要
商品名 メディア ポート「UP300x」、「UP300」
価格
(UPSTOREでの販売価格) 「UP300x」 69,800円(消費税込み)
「UP300」 59,800円(消費税込み)
初回予約開始日 2008年10月15日
初回予約分出荷時期 2008年12月中旬予定
●開発の背景
近年、デジタル機器の普及により映像や音楽の楽しみ方は大きく変わりつつあります。これまでデジタルカメラをはじめ、高品質の映像を手軽に楽しめるようさまざまな製品を開発してきたニコンは、時間に追われる現代人にとって、ちょっとした余白時間に映像や音楽情報に触れられることで、時間の価値を高められる可能性があることに着目し、いつでも気軽に高品質の映像と音楽が楽しめる製品を開発しました。
ニコンが開発した「UP」は、映像や音楽の再生、通信、メモリー、電源など必要な機能を一体化した完結型で、これまでのモバイル機器にはなかった世界初の製品となります。多機能にもかかわらず、従来の密閉型ヘッドホンと同等のサイズ、重量を実現しています。
ディスプレー部には、ニコン独自の新開発光学系を採用し高画質な映像再生を実現しました。加えて高音質スピーカー、優れた操作性、高級感のあるデザインを追求しました。
ニコンがこれまで蓄積してきた光学技術、デジタル画像技術に、オーディオ、ネットサービスといった新たな技術を結合させた新ジャンルの製品となります。
●「UP」のネーミング
ニコンは世界初のこの製品を「UP(ユー・ピー)」と名づけました。これは、Universal Port、Ultimate Player、U(your)Partner、U(your)Pleasure、U(your)Powerなど、この製品の多くの性能やさまざまな方向性を表現する言葉の頭文字をとったものです。これまでに存在しなかった新ジャンルの製品として、「UP」というシンプルながら存在感のある製品名としました。
●実体験スペース「UPLAB」
「UP」を体験できるタッチ&トライスペース「UPLAB(ユー・ピー・ラボ)」を、10月8日~12月7日の期間中、表参道ヒルズ本館地下3階イベントスペースPE43に設置します。
また、10月8日からプレミアムアウトレット土岐、神戸三田、御殿場のニコンダイレクトストア各店、ニコンプラザ銀座、新宿、大阪に体験コーナーを設置する予定です。
●専用サイト「UP」、「UPLAB」、「UPSTORE」
「UP」の発表にあわせて、新たに複数のサイトを開設します。
* 製品サイト「UP」
* ユーザー参加型情報サイト「UPLAB」
* 販売サイト「UPSTORE」
●特長の詳細
1. オールインワンで、いつでも手軽に楽しめる
ディスプレー、ヘッドホン、モバイルAVプレーヤー、Wi-Fi通信機能、ネット接続などの機能を一体化したオールインワン・デザイン。先進性や高級感とともに、シンプルさや使いやすいというニコンらしさを反映した形状を「エルゴデザイン・アーチ・フォルム」と名づけました。
2. クリアで見やすい高画質ディスプレー
クリアで見やすい高画質ディスプレー
ディスプレー部には、液晶表示部、バックライト、液晶表示を拡大する新開発の光学系を搭載しています。ニコンがこれまで培ってきた一眼レフカメラのファインダーや眼鏡レンズの技術とノウハウが生かされています。小型軽量ながら、ゆがみのないクリアで美しい画像をお楽しみいただけます。
3. 小型・軽量、高画質ディスプレーを実現した密着複層型DOEレンズ
「UP」のディスプレーの光学系にはニコンが独自に開発した密着複層型DOEレンズを採用しています。一般的なレンズは屈折を利用して光の進行方向を変えるのに対し「DOE(Diffractive Optical Element:回折光学素子)」は、光の回折現象を利用して光の進行方向を変えます。微小なノコギリ歯状の断面構造の回折格子が、色収差を抑え、VGA 液晶画面のクリアな映像を再現しています。また、従来のレンズによる光学系と比較した場合、重さ約1/7(当社設計比)の軽量化を実現しました。
4. Wi-Fi機能搭載によるインターネット接続
Wi-Fi機能を搭載することで無線LAN環境下で気軽にインターネットに接続※できます。オリジナルサービス「UPLINK」によるストリーミングコンテンツ視聴やダウンロード、ウェブの視聴が可能です。
※
対応したネット接続業者との契約が事前に必要です。また、環境により接続ができないこともあります。
5. 一体型ならではの高音質設計
一体型であることからアンプからスピーカーまでトータルに音質の最適化が可能。また、外部接続ケーブルも不要なため、ノイズの混入などが少なくピュアな音質を実現しています。搭載しているドライバーユニットは、大口径40mmの高磁力ネオジウムマグネットユニット。臨場感あるサウンドを提供します。また、イヤーパッドには低反発ウレタンクッションを採用、フィット感と装着安定性を両立しています。
6. マルチコーデック対応の動画・音楽プレーヤー
動画はWMV9、MPEG1、MPEG2、音声はMP3、WMA9に対応しています。
7. 大容量メモリー搭載
「UP300x」は、8GB、「UP300」は4GBのメモリーを搭載。「UP300x」ならMPEG2で最大160分(6.5Mbps)、WMV9で最大500分(2Mbps)の映像が記録ができます。
8. 視聴スタイルに合わせてディスプレーの位置を調整できるリトラクタブル・メカ
楽しみ方に合わせて使い分けるための「リトラクタブル・メカ」は、目の高さ付近にディスプレーをセットする「オーバーラップ・ポジション」のほか、音楽だけを楽しむために上部にディスプレーをセットする「ミュージック・ポジション」。さらに、音楽が中心、映像はサブとして楽しむために目の高さより下にセットする「アシストビュー・ポジション」という利用シーンに合わせた装着スタイルを選ぶことができます。
オーバーラップ・ポジション ミュージック・ポジション アシストビュー・ポジション
9. マルチ・フィッティング・メカ
ディスプレー部は、ユーザーの頭の形やサイズ、目の位置にフィッティングするために2つのフレキシブルジョイントと伸縮するアームで位置を調整できます。どなたにでも、見やすいポジションと安定性が確保できます。また、アームジョイントを反転させることで左右どちらの目でも映像が見られます。
10. 使い方をガイダンスする「フィットナビゲーター」
正しい視聴ポジション、操作方法を画面ガイダンスに従ってすすめることで確認できる機能です。調整を進めていくことでより見やすい視聴ポジション状態を作り、ボタン操作に慣れていただくガイダンス機能です。
11. 画像の明るさを見やすく自動調整「自動明るさ調整機能」
片方の目で映像を楽しむ「UP」では、映像の見やすさがもう一方の目が見ている外景の明るさの影響を受けます。そのため、外景の明るさに合わせて映像の明るさを自動調整する機能を搭載しています。
12. 操作系を集中した「マルチセレクター」
「マルチセレクター」
スピーカーの外側に操作系を集中させ、片手での操作を可能としました。中心のダイヤルと、その周囲のリングボタンで構成しています。リングボタンに触ると画面内でその機能の色が変化するので、簡単に目的の操作ができます。どなたでもすぐに慣れるインターフェースです。
13. ボタンを押さなくても操作ができる「モーションセンサー」(UP300xに搭載)
「UP」のオールインワンの特長から得られる“ハンズフリー”。それをより生かすために、「UP300x」には手を使わずに操作できるようにモーションセンサーを内蔵。頭を上下左右に動かすだけで、音量など 動画や音楽の選択およびその再生や一時停止など (2008年10月10日訂正) の操作を行うことができます。
14. メガネをかけたままでも見やすいハイアイポイント設計と視度調節機能
「UP」は、メガネをかけたままでも見やすいハイアイポイント設計になっています。さらに、視度調節機能も搭載しています。自分の視力に応じて、見やすい状態に調整することも可能です。また、片方の目で映像を楽しむ「UP」では、もう一方の目でみる外景と再生される映像の見ている距離が同じになるように視度調節機能で調整すれば、外景と映像の両方を楽しむスタイルも作れます。
15. AV入力(UP300xに搭載)
「UP300x」は、お手持ちのモバイルAVプレーヤー、携帯電話、携帯音楽プレーヤーなどAV出力がある機器と接続できます。お手持ちのライブラリー映像や音楽を新たな感覚で楽しむことができます。(接続には、別売りの専用AVケーブルが必要になります。また、接続する機器のAV出力有無、コネクター形状、出力仕様によっては接続できない場合があります)
16. コミュニケーションサイン
動作変更時や音量調整などを行った際にはアームやディスプレー正面に内蔵されたサインが点灯します。サインをオフすることも可能です。
17. 注意を視聴する映像に向ける「ワイパーボタン」
片方の目で映像を楽しむ「UP」は、もう一方の目で見る外景に動きの速いものがある場合に注意が外景に向くことがあります。ワイパーボタンは、ディスプレー画面内で白線が動くことで視聴している映像側に注意を向けやすくする機能です。
18. 単3形電池2本で長時間の視聴が可能
三洋電機製単3形充電式ニッケル水素電池「エネループ」2本と専用充電器が付属しています。連続再生時間は、付属の電池使用時、動画約120分※1、音楽約270分※2と長時間の視聴が楽しめます。また、市販の単3形充電式ニッケル水素電池2本、単3形アルカリ電池2本、単3形リチウム電池2本でも使用可能です。
※1
明るさ設定は、マニュアル設定で設定値3の時。WMV 2Mbpsの動画ファイルを再生時。Windows Media DRM10で保護されたコンテンツを除く。
※2
バックライト非点灯状態、WMA9.2 320Kbpsの音声ファイル再生時。Windows Media DRM10で保護されたコンテンツを除く。
19. 赤外線リモコン(別売)
マルチセレクターに手を伸ばして操作するのが難しい場合などに便利です。
20. 表示サイズ変更モード
表示する画面の大きさを通常の縦横1/2に設定できます。アシストビュー・ポジション時など映像を視野の片隅で楽しむ場合には映像が欠けにくくなります。

2008年8月24日、人気コミックの実写版映画「ドラゴンボール」について、未完成のままお蔵入りの噂が流れているという。捜狐網が伝えた。
日本発の人気コミックを実写化した「ドラゴンボール」は、米20世紀FOX社が製作し、主人公の悟空役をジャスティン・チャットウィン、亀仙人役をチョウ・ユンファ(周潤發)が演じるほか、映画「少林サッカー」のチャウ・シンチー(周星馳)がプロデューサーとして参加している。
捜狐網によると、映画サイト「Film Junk」からの情報として、20世紀FOX社が映像の完成度の低さが不満という理由で、公開せずにお蔵入りする可能性が高い、と伝えている。
同作品は本来、今年8月に公開予定だったが、今春には“撮影上の問題”として来年4月3日へ上映時期を変更している。捜狐網は 「それほど出来の悪い作品なら、逆に見てみたい」という「Film Junk」サイトのコメントを紹介している。
さらに、ファンが日本だけでなく、世界各地にいることも知った。89~90年にオンエアされた、自身をモチーフにしたアニメ「アイドル伝説えり子」が、スペイン、イタリア、メキシコなどでも放送されており、ロサンゼルスのマネジメント・オフィスにファンレターが届く。日本のファンからおくられてきた、日本語やつたない英語での手紙やファクスも大きな糧となった。